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(日本語可)。

Lee Seaman
リー・シーマン
Seaman Medical, Inc.
336 36th St.
Bellingham, WA 98225
USA

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豊富な実績を誇る
ネイティブのメディカルライターによる
本物の医薬英訳・校閲

科学技術文書を執筆する上で最も注意すべき点は、「情報をいかに正確に伝えるか」ということです。「英文の質と研究・開発の質は比例する」と言っても過言ではありません。読みにくい曖昧な英文では、研究・開発の内容や成果について誤解が生じる可能性があります。

「英米語を母国語としない著者による論文投稿には、ネイティブの医学専門編集者と共同で言語校閲を行うことが推奨されます」

井上達 (MD, PhD) Asian-Australasian editor, Journal of Applied Toxicology

欧米での薬事申請では、英文の質が低いと、申請書を提出しても却下されてしまうことがあります。却下されずに、書き直しを求められて再提出する機会を与えられる場合もありますが、再提出時に審査官が申請書を見る目は、初回提出時より厳しくなると言われています。見る目の厳しさは、審査基準の厳格化につながり、そのため承認される確率が益々低くなります。

「内容がわかりにくい申請書をFDAに提出すると、照会もなくいきなり申請を却下されることがあります」

内山雪枝 (MD) 有限会社クリノス、代表取締役社長 http://www.clinos.com

申請書作成に関わる規則や、投稿論文の規定をひとつひとつ守りながら「外国語」で文書を書くことには、想像以上の難しさがあります。また、時間との戦いにもなる薬事申請では、申請書作成に多くの時間を割くことができないのが実情かと思います。こういった問題を解決するためにも、豊富な医学知識と経験を有する、ネイティブのメディカルライターに英訳・校閲をお任せください。

日英翻訳者として20年という豊富な経験を持ち、メディカルライターとしても活躍しているリー・シーマンが、納期と秘密保持を厳守した上で、皆様の大切な文書を責任を持って英訳・校閲いたします。